鬼滅の刃劇場版がPG12年齢制限の理由は?グロテクスで心配との声も!

鬼滅の刃劇場版がPG12年齢制限の理由は?グロテクスで心配との声も!

「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」が10月16日から公開されます。

大ヒット漫画の劇場版として多くの人が待ちわびた映画化ですが、年齢制限のPG12での上映が決まりました。

PG12という上映区分では12歳未満は保護者の助言、指導が必要だが、誰でも見ることができる区分だそうです。

ではどうして鬼滅の刃劇場版はPG12での上映となったのでしょうか?

今回は「鬼滅の刃劇場版がPG12年齢制限の理由は?グロテクスで心配との声も!」と題してお送りします。

鬼滅の刃劇場版はPG12での上映!

「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」は10月16日(金)から上映されます。

レイティングにつきましては公式サイトよりお知らせがありました。

『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』のレイティングは【PG12】区分となります。
年齢に関係なくどなたでもご覧いただけます.
12歳未満の方は、保護者の助言・指導が必要です。
是非、多くの方にご覧いただければ幸いです。

鬼滅の刃劇場版公式HPより引用

つまりは12歳未満の方が見るには1部不適切な表現(性・暴力・残酷・麻薬など)がありますので、

子供達が真似しないように、また悪影響を受けないよう「助言や指導してくださいね!」との基準です。

鬼滅の刃劇場版がPG12の理由は?


鬼滅の刃がPG12に区分された理由としましては、1部グロテスクな表現や描写があるためだと思います。

アニメでも丹次郎の家族が鬼に襲われたシーンでは大人でも苦手な方もいるくらい迫力ありましたしね。

鬼滅の刃はグロテスクとの声も!

アニメを見た方でグロテスクとの声を紹介します。