野ブタをプロデュース114の日とは?4話のあらすじを紹介!

  • 2020.05.12
  • TV
野ブタをプロデュース114の日とは?4話のあらすじを紹介!

特別編として5・6話の放送も決まった「野ブタをプロデュース」ですが、

2日に放送の4話は114の日というイベントが舞台となっています。

野ブタをプロデュースでは文化祭でお化け屋敷をやったり多くのイベントがあり「ザ・青春」といった内容ですよね!

114の日はどのようなイベントなのでしょうか?

今回は「野ブタをプロデュース114の日とは?4話のネタバレを紹介!」と題してお送りします。

野ブタをプロデュース114の日とは?

野ブタをプロデュースの学園でのイベントですが、

114の日=いいよの日

114の日には応募で選ばれた1人がみんなの前で告白できるのですが、

告白がOKなら花が降ってくるバケツボタン

告白がNGなら水が降ってくるボタン

NGなら告白失敗プラス水を被るという踏んだり蹴ったりの企画です!(笑)

野ブタの舞台になっている高校は面白いイベントが多くて楽しそうですね!

野ブタをプロデュース4話のあらすじは?

生徒の前で愛の告白ができるイベントの開催が近づいてきた。彰(山下智久)は、修二(亀梨和也)が信子(堀北真希)に告白して、信子の人気を上げようと提案。そんな中、修二はまり子(戸田恵梨香)にイベントの参加を促され、困惑する。だが、バンドー(水田芙美子)が勝手に参加を申し込み、信子は修二に告白しなければならなくなってしまう。

引用元:ザ・テレビジョン

信子とバンドーの関係性の変化も見どころですよね!

野ブタをプロデュース4話放送に対するみんなの声を紹介!

信子の成長が見られるシーンや、

彰の恋愛模様など見どころが多い4話!

 3話の文化祭に引き続き人気の回ですので皆さん楽しみなようです!

野ブタをプロデュース114の日まとめ

今回は第4話の114の日について紹介しました。

2020特別編では最後の青春アミーゴが2020バージョンに変わっていますので要チェックです!

最後まで読んで頂きありがとうございます。